ライティングスキル

【ライティング初心者】手取り早く心に刺さる文章を書くたった1つのコツ

こんにちは、ちーちゃんです!

はい、今回はまたまた、
ライティングのテーマです。

こんな人に読んでほしい

✔️手取り早く心に刺さる文を書く人はどんな文章?

✔️心に刺さる文章が書けるようになりたい

✔️WEBライターとして稼げるようになりたい

 

と思っている方に響く内容になっています♪

 

ぜひ、最後までご覧ください^ ^

 

手取り早く刺さる文を書く人はどんな文章?

刺さる文章は、間違いなく

共感記事教育記事

になっています。

この2つがあると、
刺さる文、心が動く文になります。

共感記事、教育記事とは?

共感記事とは・・??

文字の通り、共感できる記事。

「分かる分かる!!
私と同じこと思ってた!」と
思う記事のこと。

 

教育記事とは・・・

一言でいうと、勉強になる記事です。

なるほどなるほど!というような
新しい視点や知識を得られる記事のことです。

 

ここでライティングをするのに、
超重要なポイントがあります。

それは、

【自分が書きたい文を書く】ではなく、

【読者さんが欲している文を書く】

ということです。

心に響く文を書くたった一つのコツ

心に響く文を書くために一番
シンプルなコツがあります。

それは、今までにも
何度も書いてきていますが、

友達に話すようにレターを書く


あるいは、

過去の自分に向けてのレターを書く

 

というのが一番有効です。

伝える相手が決まっていないと
なぁんか、
書く内容もしっくりこないし、
見返すと、
やたら仰々しい内容になっていたりする・・

やっぱり感情が乗っていないことは
文章であろうと顕著にあらわれます。

リアルの対面なら、
その人の空気感とか、
あいづちとか目線とかで

言葉よりもその人の空気感で
伝えられることって出来るけど、
ライティングというのは、
文章だけで、
伝えないといけないので

それには、

やっぱりこちら側の
感情が乗っていないと

文字が死んでしまうんですよね。

 

大事なのは、

相談相手は、決して

正しいことが聞きたいのではない。

ということなんです。

 

相談されたからといって、

その友達は、

大学教授のような

論文のような論理的な内容だけを
聞きたいわけでなないということですね。

 

自分置き換えてみても、

初めっから、
論理的な正しい話をずーーっと
聞きたいわけではないじゃないですか。

 

だから、共感も大事。

でも、共感だけでも、
スッキリしないから、
教育も大事。

 

友達から相談された時って
私たちは、
これが自然と出来ているんですよね。

 

つまりは、

共感記事+教育記事

 

がナチュラルに出来ている!!!

 

私自身、

言葉で
共感記事、教育記事が大事です!

と聞くよりも

相談された友達にレターを書くような
イメージで書く

と聞いた方が

書きやすかったので

 

論理的に理解するより、
イメージで理解する方が得意な方は
ぜひ、

相談された友達にレターを書くような
イメージで書いてみてください。

心に刺さる文=稼げる文

心に刺さる文は稼げる文でもあります。

 

なぜ、稼げるのか??

私たちがモノを欲するとき、
感情が動く時でしたよね。

心に刺さる(感情が動く)から、
欲しいと思うし、
買いたくなってしまうんです。

 

そう、つまり

心に響く文は、言い方を変えると、
感情を動かせる文。

多くの人が買いたくなる
稼げる文なのです。

 

感情が動く時も、

共感記事+教育記事

がある時なのです。

まとめ

相談された友達にレターを書くような
イメージで書くことで、

満足度の高い記事になっていくんです。

なぜなら、

共感+教育

が自然と入っているからですね♪

注意)

友だちに相談されたときに、
友達の反応があまり反応が良くない時が多い場合は、
レターを書くよりも、
論理的に順序立てて書いていく方が
いいかもしれません。

 

 

タイトルを決めたら

今、

友人もしくは、
過去の自分に向けて

たった1人に向けて

書いてみてください♪

かなり、書きやすくなるはずです♪

 

では、また⭐︎

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